高 雄飛(たか ゆうひ)1995年金沢生まれ。音楽家(ピアニスト・コンポーザー・アレンジャー)

9歳の時、映画「戦場のピアニスト」を観てショパンとピアノに惹かれ、10歳よりクラシックピアノを始める。
その後、ブルース、ブギウギ、ジャズに傾倒しはじめ、独学でジャズを学ぶ。
14歳の時より金沢を代表するピアニスト溝口尚氏に師事、後に国際的ピアニスト田中裕士氏に師事。
18歳の時、彗星の如く金沢ジャズシーンに登場、その才能とセンスで周囲を驚かす。
大学卒業後、活動を本格化し、現在は県内外のホテルやジャズバーでのソロ演奏の他、ライブハウスでのバンド演奏などを行っている。

情熱的で自由なピアノソロを弾き、情感あふれる美しいメロディーとハーモニーを生み出す。
聴く者を惹きつけるそのセンス溢れる演奏には定評があり、今、北陸で最も人気があるピアニストの一人。
ジャンルにとらわれず、ジャズを軸にした新しい音楽を追求し進化し続ける、未知の可能性を秘めた若き音楽家!